ツノの人blog
ピチピチの大学院生のブログです☆ ツノが生えてます。
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話題のダイアログ・イン・ザ・ダークに行ってきた(その1)。
日本でも広がりを見せつつあり、チケットも完売状態である「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」に行ってきました。
とは言っても、まだまだ名前すら浸透していないと思います。かくいう僕も3ヶ月ぐらい前に知ったばかりです。

公式ウェブサイトから説明を拝借してくると、

ダイアログ・イン・ザ・ダークは、日常生活のさまざまな環境を織り込んだまっくらな空間を、聴覚や触覚など視覚以外の感覚を使って体験する、ワークショップ形式の展覧会です。


ということで、「真っ暗闇の体験」です。

あ、先に言っておくと今日はこれ以上読んでも「体験」までたどり着けません(^^;)

今回行けたのは本当にラッキーでした。
こんなことがあることを知って興味は持ってはいたんですが、忙しさにかまけて記憶の彼方へ…。
しかし、時間が出来たこのタイミングでちょうどチケットを持った奴(仮に「ふっくん」と呼びます。)が現れたのでした。
サークルの4年会の席だったのですが、猛アピールしてチケットをゲット!
僕の必死な姿にサークルの友人達は若干引いていました…。

ということで、ふっくんと広尾駅で集合して、会場に無事たどり着きました。
と書きたいところですが、駅から出ていきなりどっちに向かえば良いのか分からない。
なんと駅前の地図にも載っていない。
近くを通る女子高生に道を聞くも(当然)怖がられる始末で、危なく「ダイアログ・イン・ザ・ダークの”ほう”まで行ってきました。」となるところでした。
(”ほう”については、10/22の最初あたりを参照してください。)

郵便局で道を聞いてなんとか到着。
会場である旧自治大学では「日本におけるドイツ」の一部である「D-ハウス」というドイツを紹介するイベントが開催されていました。ドイツのアンドレアス・ハイネッケ博士の発案によるダイアログ・イン・ザ・ダークは今回その中の催し物として開かれた訳ですね。

また、脱線しますが「日本におけるドイツ」といえば大久保工科大学でビールとソーセージがタダで振舞われて、いつもお腹がすいている理工学部生の間で話題になったイベントですが…って、駄文なくせに文章長すぎ。

迷走しながら明日に続きます。
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【2005/10/27 23:59】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(3) |
<<話題のダイアログ・イン・ザ・ダークに行ってきた(その2)。 | ホーム | 2つの道>>
コメント
知らなかった俺としては早く詳細を期待しています!!
【2005/10/28 16:49】 URL | MACKY #-[ 編集]
俺もそれ行きたかったんだけど…!
アンテナたかいねー
まだやってたんだ!
【2005/10/29 04:47】 URL | なげー #-[ 編集]
>MACKY
遅くなりました。詳細っす。

>なげー
偶然知ってたって感じだよ。
【2005/10/30 11:48】 URL | ツノの人 #VEIOABK.[ 編集]
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